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ラウ小型とは何者なのか

以前、ハウスで購入した「ラウ小型」。

過去記事>>灼熱のハウスで多肉狩り

どこかの、おじいさんが「ラウ博士から直接もらった」っていう例のアレです。
番号なんて気にならない~と言ってみたものの、ラウ165と同じか検証してみます


*ラウ165(エケベリア)

株に着いていた札は「アモエナ LAW165」でした。
鶴仙園さんで入手したものなので、出自は確かなはず。
検証のため、しばら~く家で様子を見てました。
なので生育環境は、ほぼ同じです。


*例のラウ小型

うーむ。
・・・・・
・・・・・
・・・・・
・・・・・わからん

165の方が明るいグリーンで、横に広がるドーム型なのですが個体差もあるだろうしなぁ。
ただ、横から出てきている子株の葉の長さが、明らかに違うなぁとは思います。
違ったとしたら、おじいさんは博士からスペシャルな株を頂いたことになるんだろうか~?
あぁ、おじいさんに会って話を聞いてみたい
どこのおじいさんだか、わからないけど(笑)

そして今回の結論→「やっぱ、わからない」

また、別のラウを入手する機会がありましたら検証してみますが、いずれにしてもラウは小さくて控え目ながら、ポンポンとした形が可愛らしい多肉です。
どちらも子株が出てきているので、今後が楽しみな子たちです
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